痛みに弱いメンズに!次世代の美容脱毛機器 ルミクスA9

ルミクスA9は、美容脱毛機器の最新鋭として高い品質と性能を誇っています。
従来の脱毛施術と比較しても、痛みや照射スピード、照射可能な肌質や毛質などが格段に改善されています。

POINT 01痛みが少ない

ルミクスA9は、痛みへの軽減を最大の目的に改良を加え、美容脱毛機器ではトップクラスの性能を誇ります。
男性は特に痛みに弱いと言われていましたが、ルミクスA9の登場によって、脱毛へのハードルをグンと引き下げました。
照射すると、体感ではマッサージの温熱のようなポカポカしたように感じられます。
比較してわかる!照射時の痛み
リジャンヌルミクスA9 他のサロンレーザー•IPLなど

照射したエネルギーは、表皮近くの毛包に反応。

温熱器具のような温かみを感じる。

メラニン色素に反応。真皮近くまで到達する。

照射する場所によっては、麻酔がないと辛いことも。

レーザーやIPLと呼ばれる脱毛機器とは違って、麻酔などをする必要がないことが大きな特徴です。
今まで麻酔などで肌がかぶれた経験のある方はぜひお試しください。

無料の体験照射をどうぞ
無料でテスト照射できますので、実際に施術体験いただくことをおすすめいたします。無料カウンセリングでスタッフに体験照射をご希望の旨、お伝えください。

POINT 02毛質・肌質問わず

ルミクスA9の優れたところは、毛質や肌質を問わず照射して効果を得られることにあります。
レーザーやIPLはメラニン色素(黒色)に反応する仕組みのため、日焼け肌は火傷の可能性があるのでNGですし、逆に産毛や金髪は照射してもメラニン色素がないため、効果が得られないという結果でした。
比較してわかる!照射効果の違い
リジャンヌルミクスA9 他のサロンレーザー•IPLなど

肌質や毛質を問わず照射OK!

メラニンに反応する仕組みなので不可

ルミクスA9は、肌質や毛質を問わず照射できる能力を備えています。
レーザーやIPLとは違い、メラニンに対して反応するのではなく、毛包と呼ばれる組織に反応しますので、皮膚が色黒肌でも火傷を起こす心配もなく、また、産毛自体の毛包に反応するため、照射効果を得られる仕組みとなっています。

POINT 03短時間・短期間!

忙しいから通えない、そんな心配は皆無。ルミクス脱毛なら高速連射でヒゲ脱毛ならたった5分。毎日自己処理時間と同じ時間で脱毛施術が完了。忙しい人ほど時間の投資を検討してみてはいかがでしょう。
また、長期間だから脱毛には通えない、そんな悩みを解消。ルミクス脱毛なら、毎月通えるから従来の1/3の期間で施術が可能。何十年と通う必要はありません。
短時間の秘密
業界トップクラスの高速連射により、施術を短時間で完了させることができます。
ただし、この高速連射には秘密があります。ルミクスA9は、通常のサロンでは導入不可能なため、電源など特別な設置工事が必要となってきます。
ここに通常の美容脱毛機器とは圧倒的にパワー差があることがおわかりになると思います。
高速連射を生むパワーの違い
リジャンヌルミクスA9 他のサロン一般的な脱毛機器
2倍以上の消費電力と電圧!
通常のサロンでは改修工事が必要

ルミクスA9は、高性能なエネルギーを発揮するために、電源は200V、消費電力は2,400W(通常のサロンは電源100V、消費電力1,500W程度)が必要となり、通常のサロンの倍以上を要します。そのため、従来の美容脱毛機器よりも格段に能力もアップしています。

POINT 03美肌効果も!

ルミクスA9は、表皮に近い真皮層にある毛包に向けて、柔らかい光を重ねて照射するため、脱毛効果だけではなく、美肌効果も期待できます。
ルミクスA9のスキンケア効果
  • 肌色が明るくなる

    弱い光エネルギーが表皮に作用し、肌のターンオーバーを促します。その結果、くすんで見える古い角質層が剥がれ落ちやすくなります。

  • 毛穴が小さくなる

    繰り返し照射を継続することで、ムダ毛が徐々に細くなっていくため、毛穴も小さく目立たなくなってきます。

  • ベタつきが抑えられる

    照射の継続による毛穴の縮小により、分泌する穴が小さくなりますので、オイリー肌が改善されます。

  • シミやニキビ跡も薄くなる

    ルミクスA9の照射により、肌表面の薄いシミやニキビ跡などにも作用するため、継続した照射により、徐々にシミなどが薄くなってくることが期待されます。

POINT 03安心の日本製

ルミクスA9は日本人の肌質や毛質に特化して研究している日本メーカーにより製造されており、さらに、厳しい品質基準や安全基準を持つMADE IN JAPANブランドであることは、安心・安全性において支持されています。
また、保守点検など万が一に備えて安心して使用するために、海外拠点であるメーカーより、国内である方が、俊敏な対応ができることが多いこともメリットです。
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